オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage 22: Soul food!!!-

五次元スクールの「めくりめく日めくりカレンダー」を昨日手に入れ、
ハワイより19時間先に進んでる日本側のみなさんと話す際には、
次の日のメッセージをネタバレされないように気をつけなければいけないなと
用心深くなってる、おたっきーゆっきーです。

今回はハワイ側の参加者しか知らない、
3月のワークショップで起きた奇跡について書きたいと思ってたのですが、
気になってるみなさんをもう少し焦らして、
日めくりカレンダーについて書きますよ。(・∀・)ニャニャ

昨日カレンダーを先生から預かったおたっきーのとこへ、
ハワイ側のみなさんが時間を合わせて一緒に受け取りにきてくれました。
せっかくハワイ側のみんなが揃ったので、
その場で一緒にカレンダーを開けて4/1〜4/4までめくりましょうという流れになりました。

カレンダーをめくるのってこんなにも緊張することでしたっけ!?(||゚Д゚)ヒィィィ!
普通の紙なのに1ページが重くて、(例えるならばワンピースに出てくる
インパクトダイアルの一撃のような)何かがドーンと自分の中に入っていくのを感じました。

4日分のページをめくり終え、まりながブログで書いてたように
「ただカレンダーをめくって過ごす人」には効果が出ないから気を付けましょうね!
という話をして解散となりました。

解散する少し前からおたっきーは自分の体に違和感を感じていたのですが、
解散後は動くことがダルいと感じるほどの疲労感に襲われてました。
あれは何だったんだ!?と後から考えて気付いたのですが、
食べ過ぎたあとの胃もたれした状態にすごく似てました。
一度にカレンダーを4日分めくったから胃もたれしちゃったんですね、、、

おたっきーの魂が。( ー`дー´)キリッ

このカレンダーのメッセージは魂の栄養になるんだとなんとなく感じたおたっきーでした。





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- stage 21: Answer -

3月のワークショップの終了直前にブログを絶対書こうと燃えていた、
おたっきーゆっきーです。

3月のワークショップは参加者が紙に書いた質問の中から
ランダムに先生が答えてくださるという流れでした。
ハワイ側では、質問の書いた紙をワークショップが始まってすぐに集めて先生に渡しました。
その中から先生が選ばれた二枚にはおたっきーの質問
「先生が嬉しいと感じるお返しの仕方は何ですか?」は入ってませんでした。
五次元スクール生から「先生にお返ししていきたい」と発言をよく耳にするので、
どういうお返しの仕方が先生に喜ばれるのかを伺ってみたかったのですが、
また別の機会に聞こうとすっかり自分の質問は忘れてました。

ワークショップ終了直前に先生が最後の質問をされたときに、
プリンセスモエが発言をしてくれました。
「先生が質問に答えた後にありがとうございますと言うと、
先生が「いいえ」(先生を真似ながら)と言うのが好きです」

この発言に対して先生は
「嬉しいよね。これがお返しだよね」とおっしゃったんです。
言葉だけでも、そこに心が入ってると先生にはお返しと受け取ってもらえる。
ですが、心は入れようとして入るものではないと思います。
プリンセスモエを真似て、次回の五次元スクールで先生を褒める発言をしても
そこに心が入ってなければそれはただの薄っぺらい言葉になってしまいます。
おたっきーでも薄っぺらさが感じ取れるのですから、
先生がどんな気持ちでその発言を聞かれてるかです...(´・ω・`)

自分の経験から、五次元スクールやワークショップで先生から学んでることを
実行し続けると、自然と心が入った発言や行動ができてくるようにおたっきーは思います。
真似なければいけないのは、プリンセスモエが輝きを増すために
努力をされてるところではございませんか?(´0ノ`*)オーホッホッホ!!

こうして次の機会にと諦めていた質問をワークショップの終了直前に
実例付きで答えていただけたことでおたっきーは大変興奮しておりました。

しかし!これで3月ワークショップ編の終わりではなく、
実はここに書いた出来事以上にすごい奇跡がワークショップで起きていたんです。
それは次のブログで書きたいと思います。






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- stage 20: one day -

五次元スクールの特A枠に入れたことをおたっきーらしく例えると、
海賊王になる!と決心したら、それぞれの夢は違うけれど、
同じ志を持つ仲間がすでに集まってる船に乗れたという感じでしょうか笑

五次元スクールは心を学べる学校。
最終的には五次元スクール生のみんなが特A生でなければいけないと思うのです。
みんなの志(心の向かうところ)が同じなら、
五次元スクールという船はすごいスピードで進んで行けるんですよ!

錨を上げろ!帆を張れ!出航だー!!
(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

Σ(゚д゚lll)あっ、待って... まだ準備が...
なんてことにならないように、いつ、出航の時が来ても大丈夫なように備えて、
そしてこの船に乗り続けられるように学びを続けて頑張ります。



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- stage 19: Choice -

新しいシステムになった五次元スクールでは、新しい自分になって、
これまで挑戦しなかったようなことにあえて挑戦していくと決めてる、
おたっきーゆっきーです。

それを早速に実行してみた1月に、
私が住んでる部屋の大家さんから「今まですごく良いテナントで居てくれた
ご褒美ということで、家賃は今のままでいいから部屋を今より広いところに
アップグレードしてあげるよ」とオファーをいただきました。
新しい自分で行こうとは決めてましたが、いきなり来ました!
このご褒美受けたら、もう後戻りはできないですよね、、、
どうするよ。どうするよ、おたっきー!?((((;゚Д゚))))

覚悟してご褒美を受けました。
そしておたっきーの家がアップグ レードされたのでした。

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- stage 18: School of magic -

1月のワークショップで先生から、魔法使いになれたことを少し紹介された
おたっきーゆっきーです。

ワークショップに参加した方の中には、今回の記事でおたっきーが使えてる魔法を
知ることができるのだろうと期待されてる方もいると思います。
期待されると裏切りたくなるおたっきーなので、
魔法のようにパッと現れていきなり特Aメンバーの仲間入りした
Kanakoさんヾ(*´∀`*)ノについて書こう、、、
と考えたのですが、今回は早く魔法のことを言いたいおたっきーの気持ちが勝ちました。
特Aの新メンバーについては次回書きたいと思います。

前回の記事におたっきーがどのように成功してるかと書きましたが、
これはどのように魔法を使えてるかと大きく関係している気がします。
五次元スクールの校長、椿先生の魔法の力を借りてマッサージサロンを持つという自分の
夢を形にできたおたっきーは、夢を叶えることに成功しました。
そこで終わりではないことを五次元スクール生はしっかりと叩き込まれてますよね!
五次元スクールやワークショップで教わってきたことを日常で実行すること、
そして優先順位を間違えないこと。
すごくシンプルなのですが、この二つをやり続けてたら気付けば魔法を
使えるようになってました。

「心を育てる五次元スクール」は自分磨きができる場所、
というところに惹かれておたっきーは生徒になりましたので、
もう一つの魔法使いになれるよっ☆の方は完全にスルーしてたんです。
だっておたっきーマグルですし、魔法少女に憧れとかなかったですし(ヾノ・∀・`)笑
なので、先生に「それ魔法使えてるじゃん」と言われるまで
魔法を使えてることに気付かなかったんです。

では、どのように魔法を使えているか?つまり、どのように成功しているか?ですが、
おたっきーのサロンは宣伝方法がクチコミだけにも関わらず、
オープンしたてから、ずっと黒字が続いてます。
おたっきーの苦手な分野の宣伝は得意な常連さん達がしてくださっています、
なので自分の得意分野の大好きな足ツボだけに集中できる夢のような環境で働けてます。
この流れは先生の魔法の力をお借りして作ってもらえているとしか思えません。
魔法が使えるようになってから、おたっきーの魔法は最近特に頻繁に発動してるのですが
(実はこの記事を書い てる最中にも発動しました)、
その発動条件などは全く分かってません。
ただ、おたっきーが「最近この常連さん来てないな」または
「近いうちにこの常連さんが来る気がする」と思った何分後かにその、
思っていた人から電話やテキストがきて予約が入るという魔法がやけに多く
起こり始めています。
ときには、どうしてるかな?思っていた二人からその日のうちに
連絡がきたこともあったので、これは魔法のレベルが上がったってこと!?と
おたっきーのテンションがおかしくなった日もありました。

こんなかんじで少し地味だけども、とても役立つ魔法のおかげもあり、
サロンをオープンしてからも成功し続けられています。
五次元スクール生の誰もが魔法使いになれるチャンスを持っているんだということが
伝わって、みなさんのやる気がインセンディオして(燃えて)くれることを願います。








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