オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage24: REBORN!! -

ものすごく濃い一週間のペルーツアーから生まれ変わったような感覚で
戻ってきたおたっきーゆっきーです。
言葉で表すとどうしてもペラくなってしまうのが悔しいのですが、
今回のツアーで体験した数々は自分や他の参加者との間だけで留めてしまうのが
あまりにも勿体なく思います。
要するに、おたっきーはあの凄まじさを誰かに語りたいのですよ。o(≧▽≦)o キャー
ペラくならないようにベストを尽くします。

まず始めに、ペルーツアーの数ヶ月前に誕生日のプレゼントとして笑美さんからいただいた
一つのコインについて書きます。
そのコインにはインカカレンダーや五次元について書かれており、
手に取ったおたっきーは「おぉ~!」となりました。
しばらくすると、このコインをどうしたら良いんだろうという疑問が出てきたので、
先生に聞きました。
先生は「ペルーツアーに参加できる切符をもらえたね!」と
興奮気味に答えてくださいました。
とりあえずすごい物をもらったということは理解できたのですが、
あの時に先生がおっしゃった言葉の意味をペルーツアー中に知ることになるなんて
想像もしてませんでした。

おたっきーのペルーツアーはここから始まってたのです。



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- stage 23: Forget Not -

五次元スクールで教えてもらってるかっこいい生き方を
自分の生き方として定着させたいおたっきーゆっきーです。
まだかまだかとお待ちのみなさんを焦らすレベルを超えて放置されていた、
3月のワークショップのミラクルについて書きたいと思います。

スピリットはたまに物を隠したり、場所を移動させたりすることがあるみたいです。
3月のワークショップの数日前に先生と一緒に何かの手続きをしに行くことがあったのです
が、前日の夜に私は先生に必要な書類を用意していただくようにとお願いしてました。
絶対に忘れてはいけないからと先生は決まった場所にその書類を置いて安心して
寝たそうなんです。
当日の朝に先生から 書類がない((((;゚Д゚)))) というテキストが届きました。
置いた場所を何度も確認しても見つからないので、それから冷蔵庫の中に至るまで、
家中を探したけれど見つからなかったそうです。
ご自身のことだけだと先生は動揺されることがほとんどないのですが、書類がないことで
私が迷惑してしまうと思われて動揺しまくってる先生の姿が浮かびました。笑
先生がどれだけ必死に家中を探されてから私にテキストを送ってきたのかが分かるので、
「書類が見つからなくても何とかできるので大丈夫です!」とおたっきーは返信することしか
できませんでした。
それからしばらくしてから書類が見つかりました!というテキストが先生から届きました。
これだけ探したのに見つからないなら仕方ないか、とあきらめて家を出る直前に、
もう一度、前日の夜に置いた場所を(そこは何度もチェックされていたところでしたが)
ダメもとで見たらそこに書類があったそうなんです! 
すげぇと思ったので「すごいですね!」と先生にテキストを送りましたが、
実際にその場にいなかったおたっきーにはその本当のすごさを先生と共有することは
できてませんでした。
でも、スピリットはこんないたずらをすることもあると教えてもらっていました。

ところが、3月のワークショップでは、スピリットのいたずらを私だけでなく
ハワイ側で参加されていたみなさんとも共有することができたミラクルがありました。
ワークショップの最中にハワイ側がざわざわしてたのを日本側は
音声でキャッチされてたかもしれません。

ワークショップのとき先生はいつも水のボトルを足元(右側)に置かれます。
3月のワークショップでも始まる役3分前に先生がボトルをいつもの場所に置かれるのを
ハワイ側のみなさんが目撃してます。
ワークショップの最中に水を飲むため右下に手を伸ばした先生の
「(´⊙ω⊙`)!?」という表情で、おたっきーはそこにあるはずのボトルが消えていることに
気付きました。
先生の周りを探したり、自分のバッグの中身も確認しましたがボトルは見つからず、
先生は水分補給をすることなくワークショップは終わりました。
ワークショップ後に立たれたカルちゃんが先生の背中と座られてる椅子の背もたれの間に
ボトルを見つけたのですが、何でそんな場所に!?いつの間に!?とハワイ側では
たくさんの質問が飛び交ってました。

ありえないようなことを体験しても、
そのときの感動や怖さが時間とともに薄れている自分に気付きます。
目の前のことでいっぱいになって、これまでにあった奇跡の数々が風化してしまわないように、
何度も振り返り思い出すことが必要だとおたっきーは思ったのでした。




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- stage 22: Soul food!!!-

五次元スクールの「めくりめく日めくりカレンダー」を昨日手に入れ、
ハワイより19時間先に進んでる日本側のみなさんと話す際には、
次の日のメッセージをネタバレされないように気をつけなければいけないなと
用心深くなってる、おたっきーゆっきーです。

今回はハワイ側の参加者しか知らない、
3月のワークショップで起きた奇跡について書きたいと思ってたのですが、
気になってるみなさんをもう少し焦らして、
日めくりカレンダーについて書きますよ。(・∀・)ニャニャ

昨日カレンダーを先生から預かったおたっきーのとこへ、
ハワイ側のみなさんが時間を合わせて一緒に受け取りにきてくれました。
せっかくハワイ側のみんなが揃ったので、
その場で一緒にカレンダーを開けて4/1〜4/4までめくりましょうという流れになりました。

カレンダーをめくるのってこんなにも緊張することでしたっけ!?(||゚Д゚)ヒィィィ!
普通の紙なのに1ページが重くて、(例えるならばワンピースに出てくる
インパクトダイアルの一撃のような)何かがドーンと自分の中に入っていくのを感じました。

4日分のページをめくり終え、まりながブログで書いてたように
「ただカレンダーをめくって過ごす人」には効果が出ないから気を付けましょうね!
という話をして解散となりました。

解散する少し前からおたっきーは自分の体に違和感を感じていたのですが、
解散後は動くことがダルいと感じるほどの疲労感に襲われてました。
あれは何だったんだ!?と後から考えて気付いたのですが、
食べ過ぎたあとの胃もたれした状態にすごく似てました。
一度にカレンダーを4日分めくったから胃もたれしちゃったんですね、、、

おたっきーの魂が。( ー`дー´)キリッ

このカレンダーのメッセージは魂の栄養になるんだとなんとなく感じたおたっきーでした。





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- stage 21: Answer -

3月のワークショップの終了直前にブログを絶対書こうと燃えていた、
おたっきーゆっきーです。

3月のワークショップは参加者が紙に書いた質問の中から
ランダムに先生が答えてくださるという流れでした。
ハワイ側では、質問の書いた紙をワークショップが始まってすぐに集めて先生に渡しました。
その中から先生が選ばれた二枚にはおたっきーの質問
「先生が嬉しいと感じるお返しの仕方は何ですか?」は入ってませんでした。
五次元スクール生から「先生にお返ししていきたい」と発言をよく耳にするので、
どういうお返しの仕方が先生に喜ばれるのかを伺ってみたかったのですが、
また別の機会に聞こうとすっかり自分の質問は忘れてました。

ワークショップ終了直前に先生が最後の質問をされたときに、
プリンセスモエが発言をしてくれました。
「先生が質問に答えた後にありがとうございますと言うと、
先生が「いいえ」(先生を真似ながら)と言うのが好きです」

この発言に対して先生は
「嬉しいよね。これがお返しだよね」とおっしゃったんです。
言葉だけでも、そこに心が入ってると先生にはお返しと受け取ってもらえる。
ですが、心は入れようとして入るものではないと思います。
プリンセスモエを真似て、次回の五次元スクールで先生を褒める発言をしても
そこに心が入ってなければそれはただの薄っぺらい言葉になってしまいます。
おたっきーでも薄っぺらさが感じ取れるのですから、
先生がどんな気持ちでその発言を聞かれてるかです...(´・ω・`)

自分の経験から、五次元スクールやワークショップで先生から学んでることを
実行し続けると、自然と心が入った発言や行動ができてくるようにおたっきーは思います。
真似なければいけないのは、プリンセスモエが輝きを増すために
努力をされてるところではございませんか?(´0ノ`*)オーホッホッホ!!

こうして次の機会にと諦めていた質問をワークショップの終了直前に
実例付きで答えていただけたことでおたっきーは大変興奮しておりました。

しかし!これで3月ワークショップ編の終わりではなく、
実はここに書いた出来事以上にすごい奇跡がワークショップで起きていたんです。
それは次のブログで書きたいと思います。






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- stage 20: one day -

五次元スクールの特A枠に入れたことをおたっきーらしく例えると、
海賊王になる!と決心したら、それぞれの夢は違うけれど、
同じ志を持つ仲間がすでに集まってる船に乗れたという感じでしょうか笑

五次元スクールは心を学べる学校。
最終的には五次元スクール生のみんなが特A生でなければいけないと思うのです。
みんなの志(心の向かうところ)が同じなら、
五次元スクールという船はすごいスピードで進んで行けるんですよ!

錨を上げろ!帆を張れ!出航だー!!
(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ

Σ(゚д゚lll)あっ、待って... まだ準備が...
なんてことにならないように、いつ、出航の時が来ても大丈夫なように備えて、
そしてこの船に乗り続けられるように学びを続けて頑張ります。



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