オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage 16: Ready. Set. Go -

一昨日の朝にひまわりまりなのカードリーディングを受けたおたっきーゆっきーです。
おたっきーが引いたカード三枚のうちの一枚は「Ready. Set. Go」というメッセージでした。

「指導者は「よーいドン(Ready. Set. Go)」を言う義務がある。
スタート地点を教えて、向かう方角を教えて、よーいドンで背中を押して
子供ってのはそれがあって初めてどこまでだって行けるんだろ。」by 籠コーチ (All Out!!)


一昨日の夜見た英語字幕付きアニメの画面下に「Ready. Set. Go」と出た瞬間に
おたっきーは話の内容にではなく、ブログネタキター!!とテンション上がりましたよw

タイミングよく出た「Ready. Set. Go」 でした。
おたっきーは大人だってよーいドンでどこまでも行けると思ってます!
先生のよーいドンでおたっきーは実際にサロンを持つという夢を
実現させることができましたからねっ☆<(*´꒳`*)>えっへん
強化合宿中のひまわりまりなのブログの更新速度がとても早いので
おたっきーも刺激されています。(((; -`ω-)))b




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- stage 11: Work for it -

9月のワークショップでは自分の緊張感の足りてなさを自覚したおたっきーゆっきーです。

「生きている限り、走っている限り、
必死で求め続けなきゃ手元には何も残らねえって。
楽しい今に満足しちまってた。
しがみついてなければ一瞬で無くなるんだ。」
by DAYS 風間陣 アニメ7話

9月のワークショップには、これまでのワークショップや五次元スクールと同じレベルで
楽しもうという気持ちで参加していました。
ですが、そのワークショップではこれまでと違って、
先生のペースについていくのに必死でした。
先生の期待度に全く達してない自分に恥ずかしく、
ワークショップ後に緊急特Aクラス会議をメンバーにお願いしてしまったほど
悔しかったです...orz

今は特Aクラス生としてのおたっきーが、
前までの自分のレベルで満足していたら、
そりゃ特Aのレベルに付いていけるわけないよなと納得したのです。

自分が特Aに入れるレベルじゃないことをこれでもかというぐらい自覚したのに、
それでも特Aに入れてくださる先生がどれだけレベルを下げてくださって るのか...orz

楽しみながらも、これまで以上に必死にやらなければ
特Aクラスに居続けることはできないと、
気合いを入れ直したおたっきーでした。(`・ω・´)O



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- stage 7: BANKAI -

「失敗から学ぶ。」
言葉にすると簡単そうに聞こえますが、
その失敗からどれだけ学ぶかは自分次第なので、
それを言葉だけとして簡単に済ませることもできますし、
または二度と同じ失敗を繰り返さないために
とことん自分に叩き込んでいくこともできると思います。

「罪悪感なんて結局のところ
自分が自分を許せるか許せないかでしかないんだ。
君が気持ちを入れ替えたと言うのなら行動で証明してみせろ」byヘスティア(ダンまち)

以前ブログで書いたことがあるアニメの台詞ですが、
誰に何を言われようと最終的には自分にしか自分を変えることはできないと思います。

安易な気持ちからやってしまった失敗はどんなに後悔し、
改心し、挽回するために行動しても、
それがな かった状態に戻ることは絶対にありえません。(´・ω・`)
失敗から本当に学べたと自分が納得できるまで、
二度と同じ失敗を繰り返さないように常に意識し、
行動で見せ続けることをしていくしかないと思うのです。

漫画BLEACHに卍解というのが出てきます。簡単に説明すると、
使用する武器の力を最大限に引き出す戦闘技でしょうか。

失敗を挽回したい気持ちがあるなら、
己が卍解の状態になり行動に移して
その気持ちを証明していくことだとおたっきーは思います。




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- stage 5: Gotta collect 'em all -

遊びに行く誘いをしょっちゅう断る時期があり、
あまりにも人と会う機会がないということで
レアポケモンに例えられたことがある、
おたっきーゆっきーです。笑

五次元スクール生の中には先生から預かった名前で
プレイしてるプレイヤーが複数いらっしゃいます。

先生から名前をいただいたことがないおたっきーですが、
もしものときに備えて名前をお借りするということについて考えたことがあります。笑
先生からお借りする名前は称号に似ているように思います。
ゲームの世界ではプレイヤーはある条件を満たすことで称号を手に入れることができます。
例えばゲームを何百時間以上プレイすることだったり、
ゲーム内の指定された敵を何百匹倒すことだったりと、
プレイヤーに与えられる称号はクリアした条件によって違います。
同じ敵を何百匹も倒すという地味でめんどうな作業でも、
称号が手に入ると思えば燃えるものです。

ただ、先生の場合は条件をまだクリアしてないのに
プレイヤーに名前をお渡しになるんです。
それも、ほとんどが手に入れるための条件がこれだけでいいの?というほど
分かりやすい名前です。
おたっきーにとってこれは、名前を受け取った本人への
「この称号を手に入れてみな」的な直接な挑戦であるのと同時に、
渡されてない五次元スクール生への「手に入れたいだろうこの称号を」的な挑戦にも
感じるのです。笑
燃えないわけないじゃないですか!?

おたっきーが欲しいと思う全ての称号をゲットして、 めざせ称号マスター!


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- stage 3: New Player -

「ブログを読んでます」と声をかけていただきました、おたっきーゆっきーです。
おたっきーの、褒められるのは嬉しい、
けれどもスポットライトを当てられたら恥ずかしさでその場を離脱したくなる
という性格が前ほどではありませんでしたが今も健在ではありました。
おたっきーのブログをいつも読んでくださっているみなさま、ありがとうございますm(_ _)m

そんな嬉しい褒め殺しをしてくださったおひとりは、
5月の五次元スクールとワークショップにハワイ側として初めて参加された
新人プレイヤーのKさんでした。(●´ω`●)
そういえば、日本側にも新人プレイヤーの睦月さんがいらっしゃいますね!

新人プレイヤーたちも参加されてる五次元クラスやワークショップを一緒に受けて、
おたっきーは新人プレイヤーたちの経験値の多さに驚かされました。
おたっきーらしく説明すると、新人プレイヤーたちはゲーム慣れしているんです。
他のゲームをプレイした経験があるからこそ、初めてのゲームでも
どんどんストーリーを進めて自分のレベルを上げるコツを知ってるんです。
日常で学びを活かすこと、「実行」というスキルを新人プレイヤーたちはす でに身につけて
このゲーム(五次元クラスやワークショップ)に入ってきてるような感じがします。

新人プレイヤーが決して素人プレイヤーでというわけではないということに
危機感を持ちたいですね。

このゲームのやり方を教えてあげよう(+・`ー'・)ドヤ
、、、なんて聞かれてもないのに
先輩ぶって知ったか振りしたらめちゃめちゃ恥ずかしいですね。(*ノωノ)

先輩プレイヤーは黙って、
ただやり続けるだけです。
が、頑張ろう((((;゜Д゜))))


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