オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage 7: BANKAI -

「失敗から学ぶ。」
言葉にすると簡単そうに聞こえますが、
その失敗からどれだけ学ぶかは自分次第なので、
それを言葉だけとして簡単に済ませることもできますし、
または二度と同じ失敗を繰り返さないために
とことん自分に叩き込んでいくこともできると思います。

「罪悪感なんて結局のところ
自分が自分を許せるか許せないかでしかないんだ。
君が気持ちを入れ替えたと言うのなら行動で証明してみせろ」byヘスティア(ダンまち)

以前ブログで書いたことがあるアニメの台詞ですが、
誰に何を言われようと最終的には自分にしか自分を変えることはできないと思います。

安易な気持ちからやってしまった失敗はどんなに後悔し、
改心し、挽回するために行動しても、
それがな かった状態に戻ることは絶対にありえません。(´・ω・`)
失敗から本当に学べたと自分が納得できるまで、
二度と同じ失敗を繰り返さないように常に意識し、
行動で見せ続けることをしていくしかないと思うのです。

漫画BLEACHに卍解というのが出てきます。簡単に説明すると、
使用する武器の力を最大限に引き出す戦闘技でしょうか。

失敗を挽回したい気持ちがあるなら、
己が卍解の状態になり行動に移して
その気持ちを証明していくことだとおたっきーは思います。




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- stage 5: Gotta collect 'em all -

遊びに行く誘いをしょっちゅう断る時期があり、
あまりにも人と会う機会がないということで
レアポケモンに例えられたことがある、
おたっきーゆっきーです。笑

五次元スクール生の中には先生から預かった名前で
プレイしてるプレイヤーが複数いらっしゃいます。

先生から名前をいただいたことがないおたっきーですが、
もしものときに備えて名前をお借りするということについて考えたことがあります。笑
先生からお借りする名前は称号に似ているように思います。
ゲームの世界ではプレイヤーはある条件を満たすことで称号を手に入れることができます。
例えばゲームを何百時間以上プレイすることだったり、
ゲーム内の指定された敵を何百匹倒すことだったりと、
プレイヤーに与えられる称号はクリアした条件によって違います。
同じ敵を何百匹も倒すという地味でめんどうな作業でも、
称号が手に入ると思えば燃えるものです。

ただ、先生の場合は条件をまだクリアしてないのに
プレイヤーに名前をお渡しになるんです。
それも、ほとんどが手に入れるための条件がこれだけでいいの?というほど
分かりやすい名前です。
おたっきーにとってこれは、名前を受け取った本人への
「この称号を手に入れてみな」的な直接な挑戦であるのと同時に、
渡されてない五次元スクール生への「手に入れたいだろうこの称号を」的な挑戦にも
感じるのです。笑
燃えないわけないじゃないですか!?

おたっきーが欲しいと思う全ての称号をゲットして、 めざせ称号マスター!


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- stage 3: New Player -

「ブログを読んでます」と声をかけていただきました、おたっきーゆっきーです。
おたっきーの、褒められるのは嬉しい、
けれどもスポットライトを当てられたら恥ずかしさでその場を離脱したくなる
という性格が前ほどではありませんでしたが今も健在ではありました。
おたっきーのブログをいつも読んでくださっているみなさま、ありがとうございますm(_ _)m

そんな嬉しい褒め殺しをしてくださったおひとりは、
5月の五次元スクールとワークショップにハワイ側として初めて参加された
新人プレイヤーのKさんでした。(●´ω`●)
そういえば、日本側にも新人プレイヤーの睦月さんがいらっしゃいますね!

新人プレイヤーたちも参加されてる五次元クラスやワークショップを一緒に受けて、
おたっきーは新人プレイヤーたちの経験値の多さに驚かされました。
おたっきーらしく説明すると、新人プレイヤーたちはゲーム慣れしているんです。
他のゲームをプレイした経験があるからこそ、初めてのゲームでも
どんどんストーリーを進めて自分のレベルを上げるコツを知ってるんです。
日常で学びを活かすこと、「実行」というスキルを新人プレイヤーたちはす でに身につけて
このゲーム(五次元クラスやワークショップ)に入ってきてるような感じがします。

新人プレイヤーが決して素人プレイヤーでというわけではないということに
危機感を持ちたいですね。

このゲームのやり方を教えてあげよう(+・`ー'・)ドヤ
、、、なんて聞かれてもないのに
先輩ぶって知ったか振りしたらめちゃめちゃ恥ずかしいですね。(*ノωノ)

先輩プレイヤーは黙って、
ただやり続けるだけです。
が、頑張ろう((((;゜Д゜))))


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- stage 2: Guild -

前回の記事で五次元スクールをオンラインゲームの「パーティー」みたいだと書きましたが、
「ギルド」の方が適切だということに後から気付きました。(*ノω・*)テヘ
先日の五次元スクール後に同じ五次元生でおたっきー仲間でもある
笑美さんと話したおかげでこのことに気付くことができましたm(_ _)m
なので、おたっきーゆっきーが目指してるのは五次元スクールというギルドを
最高で最強にすることとします( ・`ω・´)b

パーティーは基本数名が同じ目的を達成するために組む一時的な集まりです。
ギルドは似た思想/意思を持つ人達の集まりで、
自分からギルドを抜けたり、追放されなければ、
そのギルドが存在し続ける限りはずっとメンバーで居続けることができます。

五次元スクールをパーティーに例えてしまうと、五次元スクール生のみんなで一緒に行動し、
協力し合う一時的な集まりになってしまいます。
ですが、五次元スクール生のみんなが同じストーリーの進行具合というわけでもないし、
みんなが同じ課題(クエスト)を受けてるというわけではないことを
前回の五次元クラスで先生がおっしゃってました。
そんな状態で集まってみんなでレベル上げをしようとしても、
メンバー同士の話が噛み合わなかったり、ズレを感じてしまうのは当然だと思います。

そこで注目すべきなのが先生が用意してくださってる
「毒虫の会」「965」「虹の輪」「トクトクの会」など、同じクエストを頑張ってるメンバーが
一時的に集まる場所としてあるパーティーだと思うのです。

いろんなパーティーに参加してみて、
自分が入りたいパーティーを探してみるのはいかがでしょうか?
もし自分に合うパーティーが見つからなければ、
しばらくはソロプレイヤーとして頑張ってみたり、
新しいパーティーを作ってみてはいかがでしょう?((o(´∀`)o))ワクワク




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- New Game -

おたっきーゆっきーです。
あまりにも長くブログを書かずにいたので、
初めてブログを書くような気持ちです。
「初心に戻る」ことはワークショップで先生から教えていただいてることの一つですね。

だからと言って、ブログに広告が出る前に更新をすると決めていたのを
守れなかったことをうやむやにするつもりはありません。
決めたことをできなかったことはとても恥ずかしく反省をしています。
ですが努力はしていたので後悔はありません。

先生も午前のブログ「おたっきー サラサレル」で書いてくださいましたが、
おたっきーはショックで本当にブログが 書けなかったのです。
ですが、書けなかった間は毎日、
今回の日本行きで経験して気付いたことや五次元スクールについて考えてました。
五次元スクール生として生きることが当たり前のように人生の目標となっていた私は、
ここまで真剣に五次元スクールについて考えたことがあっただろうかというほど
たくさん考えました。
時間は掛かりましたが、やっと次へ進みたいという気持ちが湧いてきました。
そして、進むために初めに戻ろうと決めました。

おたっきーらしくこの状況を表すとすると、
頑張って進めてきたゲームのセーブデータが消えてしまったときに似ているかもしれません。
結構進められてると思っていたゲームのデータが消え、
同時に費やした努力と時間が消えてしまったことへの怒りや悲しみ、
そしてもう一度最初からやり直すことを考えるだけでテンションが下がる感じです。
ですが、気持ちを切り替えてまた最初から始めてみると
前回プレイしたときよりも短時間で同じ場所まで進むことができるものです。
ゲームのデータは消えてしまっても、
一度プレイした経験値はしっかりと自分の中にセーブされてるんですね。
そして一度目にプレイしたときよりも今度は時間と気持ちに余裕があるので、
前回気付けなかった入り口を発見してレアアイテムが手に入ったりすることもあります。

私は自分の生き方を脳内でゲームっぽく変換してます。
例えば自分磨きをすることはゲームの主人公の私が
レベルアップするために経験値を上げることと考えます。
私はこの方法でワークショップや五次元スクールで教えていただいてることを
楽しみながら自分の中へ染み込ませることができています。

このブログはおたっきーの冒険書です。
自分の記録を誰もが見れるようになってるのでちょっと恥ずかしいです(*ノェノ)キャー
が!!このブログを読んでくださる方の中には
同じクエスト(課題)を頑張ってる人もいると思います。
私が持ってる情報が、
他のプレイヤーの役に立てば嬉しいです。
そんな気持ちで新たにブログを書くことを始めました。

おたっきーは気持ちをリセットして、
ここからまた冒険書を始めます!





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