オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- Workshop 6/20 -

ワークショップの最中に回線が悪くなり、声が聞こえにくくなったり
通話が切れてしまったりすることがたまにあります。
それはエネルギーが影響して起こることがあるというのを前に教わりました。

本日のワークショップではワークショップの終わり時間、
午後3時半ジャストに通話が切れるというハプニングがありました。
「これは終われということだね」と真由美先生がおっしゃっているときに
日本側がもう一度コールしてくださいました。
通話は繋がってるのに日本からの音声が聞こえませんでした。

真由美先生が「日本側のお声が聞こえないので、ちゃんと繋がっているかどうか
わかりませんが日本側にこちらからの声が聞こえてることを祈って・・・」と30秒以上
お話されてたのですが、、日本側から「聞こえません」とチャットがきました。
「やっぱりもう終わりってことだよ。」と真由美先生。

チャットで「せめて終了の声が聞きたいです。」と日本側から届きました。
日本側の必死な思いが伝わってきて気持ちはわかるのですが、
接続は繋がらないままです。
今度は電話が鳴りました。もちろん日本側からです。
電話は通じてました。
すぐに受話器をお渡ししたところ、真由美先生は「何も聞こえない。」とおっしゃったので、
「いやいや、たった今私はサンドラと話したぞ!?」と思いながら受話器を私が受け取って
話しかけるのですが、本当に何も聞こえなくなってました。
「えーーーー!!」「すごいーーーー!」とハワイ側のみなさん驚かれてました。
あの手この手を使っても繋がる必要が無くなったら繋がらないときもある、ということを
教わったこともあります。それがこういうことか、とまた学びとなります。

本日のワークショップに、ハワイ側として初めて参加された方が二人と
久しぶりに参加された方が一人いらっしゃいました。
日本側でいつも参加されてるお二人がワークショップ後におっしゃったこと。
「通話が切れたときに、ワークショップの時間が過ぎていても
真由美先生が一生懸命に日本側と繋がろうとしてくださってるのを見て感動しました」
そこは日本のみなさまには見えていないところだったからです。
日本側に参加されてるお二人だからこそお気づきになられたこと。
いつもハワイ側で参加してる私にとっては真由美先生がこうしてなんとか
回線が繋がるようにとされていることは当たり前のことになってしまっていたのです。
そうなんです!
先生はワークショップの後にクラスが入っていてもクラスが始まるギリギリまで通話が
回復するようにとあの手この手と打てるだけの手を打っていらっしゃいます。
あの手この手を使っても繋がる必要が無くなったら繋がらないときもある、ということを
教えて下さってる超本人だというのにです(笑)
日本側に声が届いてないかもしれないのに話かけ続けてますよ(笑)

先生が何事も本気でやっていらっしゃるということはいつものことだととってその重みを
忘れかけていたことを大反省です。
違う角度から見ていた方たちから気づかせていただいたこともうれしいです。
ワークショップはやっぱり凄い、です。




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