オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage 21: Answer -

3月のワークショップの終了直前にブログを絶対書こうと燃えていた、
おたっきーゆっきーです。

3月のワークショップは参加者が紙に書いた質問の中から
ランダムに先生が答えてくださるという流れでした。
ハワイ側では、質問の書いた紙をワークショップが始まってすぐに集めて先生に渡しました。
その中から先生が選ばれた二枚にはおたっきーの質問
「先生が嬉しいと感じるお返しの仕方は何ですか?」は入ってませんでした。
五次元スクール生から「先生にお返ししていきたい」と発言をよく耳にするので、
どういうお返しの仕方が先生に喜ばれるのかを伺ってみたかったのですが、
また別の機会に聞こうとすっかり自分の質問は忘れてました。

ワークショップ終了直前に先生が最後の質問をされたときに、
プリンセスモエが発言をしてくれました。
「先生が質問に答えた後にありがとうございますと言うと、
先生が「いいえ」(先生を真似ながら)と言うのが好きです」

この発言に対して先生は
「嬉しいよね。これがお返しだよね」とおっしゃったんです。
言葉だけでも、そこに心が入ってると先生にはお返しと受け取ってもらえる。
ですが、心は入れようとして入るものではないと思います。
プリンセスモエを真似て、次回の五次元スクールで先生を褒める発言をしても
そこに心が入ってなければそれはただの薄っぺらい言葉になってしまいます。
おたっきーでも薄っぺらさが感じ取れるのですから、
先生がどんな気持ちでその発言を聞かれてるかです...(´・ω・`)

自分の経験から、五次元スクールやワークショップで先生から学んでることを
実行し続けると、自然と心が入った発言や行動ができてくるようにおたっきーは思います。
真似なければいけないのは、プリンセスモエが輝きを増すために
努力をされてるところではございませんか?(´0ノ`*)オーホッホッホ!!

こうして次の機会にと諦めていた質問をワークショップの終了直前に
実例付きで答えていただけたことでおたっきーは大変興奮しておりました。

しかし!これで3月ワークショップ編の終わりではなく、
実はここに書いた出来事以上にすごい奇跡がワークショップで起きていたんです。
それは次のブログで書きたいと思います。






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