オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- MOMO -

おたっきーゆっきーです。

先日の五次元スクールで教材「桃太郎」を使ってのクラスが終わりました。
この日のスクールの終了時に発言した
まりなのシメの言葉がとてもかっこよかったです(●´ω`●)

“真由美先生と桃太郎は同じ感じがする。
桃太郎はきび団子をお渡ししてるけど、
私達は先生から見えないものをいただいてる。
退治に行く行かないとかいう選択はなくて、行かないのが違うのではないか。”

私もまりなと同じように先生が桃太郎だと思ってました。
でも、この言葉を聞いて1部分だけ違和感を感じるところがあったので、
なんでだろう?と仕事前の時間にスタバで真剣に考えてみました。笑

そして判明しました。
先生はオールマイティーなんですよね。
桃太郎だけではないってこと、
いぬ、さる、きじ、桃太郎、どの役でも完璧にこなされます。
もやもやの原因がわかってすっきりしました。

では、真由美先生は、、、いったい、、、、何者、、、、、?(゚A゚;)ゴクリ


おたっきーが思うに
先生に一番フィットするところといえば

「桃」だと思います。

社会という鬼ヶ島で正義を貫く強さを身に付けるために自分を磨き、
共に戦ってくれる仲間も見つけることができる五次元スクール。
そこにはいぬ、さる、きじの属性を持ったものがいて、
それぞれが得意分野で力を発揮してます。
私が思うに、桃太郎のお話しから学んで最終的に五次元スクール生が目指すべきところは
桃太郎+(違う属性のいぬ、さる、きじ)= 調和
えっ、、、(; ・`ω・´)笑

他の仲間の特徴を把握してそれぞれのベストを引き出し、
周りとのバランスを取りながら自分の得意分野も活せるような人になるということでしょうか。
かっこいい~❤

五次元スクール(先生)から現代版 桃太郎が誕生してきそうです。
先生は桃だと思うのです。

そういえば以前のワークショップでネクタリン(桃の変種)が
漢字で「椿桃」だと先生が自ら桃アピールしてたのを思い出しました。
いつもながらですが、すでに答えをいただけてたようです。
この段階で気づかれた方が何人いらしたでしょうか。


五次元スクール生として私ができる最高の恩返し、
それは故郷に錦を飾ることだと思うのです。
そのためには努力を続けて結果を出すこと。
このクラスで学んだことを実行して結果を出し、5次元クラスの
すごさをお見せすることだと思います。




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