オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage38: MOTHER -

何が嘘で何が本当か分からない情報が飛び交うネット上で、
嘘の情報を書かれることがどんなにその人を傷付けてしまうかを
実際に自分でも経験をし、絶対に人を傷付けるような嘘を書いたり、
言ったりするような人間にはなりたくないと、
最近さらに強く思っている、おたっきーゆっきーです。

おたっきーはでっち上げたり、話を盛ることをせずに、
自分が知る限りの事実をありのままブログに書くことを心掛けます。
たまに自分が正しいと思う生き方や考えなどもブログに書きますが、
それはおたっきーの意見であり、それを他の人に押し付ける気は全くありません。
もし、おたっきーが書く内容に共感してくださる人がいれば、
心友になって欲しいです(*´꒳`*)

さて、今回も村上密さんのブログからですが、
おたっきーが自分の母親を「先生」と呼んでることについての理由を書きます。
本当は「それの何がいけないの?」で終わらせたいところなのですが、
それがさも悪いことをしてるようなニュアンスで書かれてるので説明しますね( ´_ゝ`)

高校の時のことです。おたっきーと同じクラスだった子のお姉さんが
私たちの通う高校で教師として数学を教えていました。
それでおたっきーとその子は授業をその子のお姉さんから
教えてもらうことがあったのですが、その子は例え自分の姉であっても、
授業中は他の生徒と同じく先生のことを普通に「先生」と呼んでました。
学校で「お姉さん」と呼ぶことは一度もありませんでした。
これって常識では...ない!?(・・?)

「真由美の娘だが、お母さんとは呼ばない。」とわざわざ書かれるのは、
日本ではこういうシチュエーションがないから?
おたっきーが学びたいことを教えてくれる人は誰であろうと、私の「先生」です。

あと「いつも「真由美先生」と呼んでいる。」とも書いてありましたね。
いつもって便利な言葉ですね...(^◇^;)

おたっきーは学びモードになってるとき(クラスやワークショップなど)は「先生」と呼び、
それ以外の時は「Mom」か「ママ」と呼んでます。
確かに日本語で「お母さん」とは呼んでないですね。
まさか、母親の呼び方をブログに書く日が来るなんて_| ̄|○

母親といると常に学びがあるという意味では、
いつも「先生」と呼ぶべきなのかも!?∑(゚Д゚)と考えさせられました。



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