オタクで結構コケコッコー

アイシスレインボーヒーリングメンバー、おたっきーゆっきーのブログです。

- stage 13: Action Expresses Priorities -

自分の受け答えスキルを強化していきたい、おたっきーゆっきーです。

先日の五次元スクールで、先生から「優先順位」について
特Aの意見を求められる場面がありました。

私が五次元スクールを優先する理由は、
真由美先生が私を優先してくださっているからです。
私だけではなく、助けが必要な五次元生のために、
先生はご自身や家族との時間を削ってやり取りされるお姿を私は何度も目撃してます。

もし自分の周りに本気でやり取りをしてくれる人がいるなら、
その関係を当たり前と決して思うことをせずに守る努力をしないと勿体無い。
五次元スクール生が教わってることの一つ 、「やってくれる人にやる」を実践した結果、
五次元スクール(真由美先生)が私の優先順位の1番になりました。

五次元スクールに参加することで得られるものの大きさを知ってるので、
毎回クラスに参加できるように仕事のスケジュールを組むさいには意識して
調整しています。

では、毎回参加しなければ五次元スクールを優先してないことになるかというと、
そういう訳ではないと思います。
どんな形で優先するかは五次元スクール生それぞれですが、
その気持ちに上乗せして返してくださる先生なので、
引き続き優先順位を間違えることのないようにおたっきーは気を付けます!(`・ω・´)O



別窓 | 5次元スクール | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

- MOMO -

おたっきーゆっきーです。

先日の五次元スクールで教材「桃太郎」を使ってのクラスが終わりました。
この日のスクールの終了時に発言した
まりなのシメの言葉がとてもかっこよかったです(●´ω`●)

“真由美先生と桃太郎は同じ感じがする。
桃太郎はきび団子をお渡ししてるけど、
私達は先生から見えないものをいただいてる。
退治に行く行かないとかいう選択はなくて、行かないのが違うのではないか。”

私もまりなと同じように先生が桃太郎だと思ってました。
でも、この言葉を聞いて1部分だけ違和感を感じるところがあったので、
なんでだろう?と仕事前の時間にスタバで真剣に考えてみました。笑

そして判明しました。
先生はオールマイティーなんですよね。
桃太郎だけではないってこと、
いぬ、さる、きじ、桃太郎、どの役でも完璧にこなされます。
もやもやの原因がわかってすっきりしました。

では、真由美先生は、、、いったい、、、、何者、、、、、?(゚A゚;)ゴクリ


おたっきーが思うに
先生に一番フィットするところといえば

「桃」だと思います。

社会という鬼ヶ島で正義を貫く強さを身に付けるために自分を磨き、
共に戦ってくれる仲間も見つけることができる五次元スクール。
そこにはいぬ、さる、きじの属性を持ったものがいて、
それぞれが得意分野で力を発揮してます。
私が思うに、桃太郎のお話しから学んで最終的に五次元スクール生が目指すべきところは
桃太郎+(違う属性のいぬ、さる、きじ)= 調和
えっ、、、(; ・`ω・´)笑

他の仲間の特徴を把握してそれぞれのベストを引き出し、
周りとのバランスを取りながら自分の得意分野も活せるような人になるということでしょうか。
かっこいい~❤

五次元スクール(先生)から現代版 桃太郎が誕生してきそうです。
先生は桃だと思うのです。

そういえば以前のワークショップでネクタリン(桃の変種)が
漢字で「椿桃」だと先生が自ら桃アピールしてたのを思い出しました。
いつもながらですが、すでに答えをいただけてたようです。
この段階で気づかれた方が何人いらしたでしょうか。


五次元スクール生として私ができる最高の恩返し、
それは故郷に錦を飾ることだと思うのです。
そのためには努力を続けて結果を出すこと。
このクラスで学んだことを実行して結果を出し、5次元クラスの
すごさをお見せすることだと思います。




別窓 | 5次元スクール | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

- Spirit Bomb -

5次元スクールのホームページ探し、お疲れさまでした。
発見できた方もできなかった方も、探す努力をしていただけたことが
とても嬉しいです。ありがとうございましたm(_ _)m
ホームページのアドレスは「www.5jigenschool.com」でした。

先生がつぶやかれたミッション「元気な「き」を持ってきて下さい」
昨日の5次元スクールでみなさまのいろんな「き」を
拝見することができました!

おたっきーゆっきーは前日に自分が持っていく「き」のヒントをつぶやきました。
もしキャッチされた方がいたらお知らせくださいね!
(是非、お友達になってください笑)

私の「き」はドラゴンボールZにも出てくる、
「元気な「き」」を集めたストレートすぎる「元気玉」でした~

みなさんの「き」をホームページにアップさせていただきました。
「みんな、オラに「き」をわけてくれ」をイメージして作ってみました。
おたっきーがセンター...だと...Σ(; ・`д・´)
いや、ほんとすみません...orz



別窓 | 5次元スクール | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

- Under the Sea -

先日のスクール中に先生が少しお話ししてくださったのですが、
今日はその裏エピソードを書きたいと思います。

今回の5次元スクールのテーマが「おとひめさまに聞いてみたいこと」だと知ったとき、
ある計画がおたっきーゆっきーのなかで生まれたのでした。

( ̄-  ̄ ) ンー。o0○(先生がおとひめさまなら、海の中でないとおかしいよな)

今回はセッティングを海の中みたいにして、みなさんをサプライズしようと決めたのでした。
ただ、私がこれを実行しようと決めたのが5次元スクールの前日の朝で(;´∀`)
よし、海っぽいものを探すぞ!と、お店に向かったのが私の仕事開始の1時間前。

1時間弱が私に許された時間でした。タイムリミットがあると焦りますよね。
でも、焦っても空回りをするだけということをいろんな方の体験談からも
学ばせていただいていたので、もし何も見つからなくても自分で作ればいいんだ!
徹夜してでもやるぞ!(`・ω・´)Oという気持ちでいました。
最終的には自分が作ると考えてしまっ ていたので、私のカートの中には
青いシーツ、色画用紙、接着剤など...
そひてレジに向かうためにお風呂グッズを置いてる場所を通ったところ、
おたっきーの目に入ってきたのは海の中がテーマのシャワーカーテンではありませんか!

急いでカートに入れていた諸々を元の場所へと戻して、
シャワーカーテンを掴んだのでした。(笑)

そして、スクール当日。
スクールが始まる40分前にクラスの場所に到着して準備を始めました。
この時、緊急電話セッションが終わった直後の先生に、
買ってきたシャワーカーテンや小道具をお見せして「今日のテーマは海にします」と
伝えました。

本番40分前に、
一番サプライズしてはいけないお方 をサプライズさせてしまったのでしたm(_ _)m
ですが、先生は私の本気さをとても喜んで受け取ってくださり、
本気さで返してくださいました。

海というテーマ、ということで、アイロンをかけたばかりの白い服をあきらめて
洋服のクローゼットに駆け込み、海っぽい服を探してくださり、自分の準備は後回しにして、
セッティングの準備を手伝ってくださり、スクール生作の海のアイテムを
持ってきてくださいました。

そして、私の本気さをハワイ側のみなさんにお話ししてくださいました。
スクール中にもまたお話してくださいました。
注目されるのが嫌なおたっきーの内心は「や、やめてくだs・・・〓■●バタッ」でしたが、
そのおかげでスクール後にハワイ側で参加されていたSさんから
素 敵な言葉をいただくことができました。
「ユキさんの5次元に対する思いが伝わりました。
行動で見せていただきました。ありがとうございます」

私も先生から、「本気な人には、本気で向き合う」というのをまた見せていただきました。
実践で学べる5次元スクールは本当に凄いスクールです。

underthesea




別窓 | 5次元スクール | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨

- 5jigen School 11/09/13 -

先日のスカイプを使っての5次元スクールでは、
「ムーミンのたからもの」という一冊の本を使って見方を変えるというお勉強をしました。
そして真由美先生は26ページしかない、どんなにゆっくり読んでも7,8分もあれば完読できる
絵本を、本当に2時間かけて全く予想もできないような展開で締めくくられたのでした。
結果、原本よりも感動するくらいの余韻を残してクラスを無事成し遂げられたのでした。

【今回の5次元スクールの裏話】

今回から5次元スクールは1時間ではなく、2時間!?しかも上記のムーミンの本で
2時間もお話されるとお聞きしたときは驚きました。
(どうなるんだろ?何をするんだろ?2時間もあるのにやばいんじゃないですか?)
聞きたいけれど怖くて聞けません。

だんだんと迫ってくる5次元スクール、しかし真由美先生との会話の中には
ムーミンの「ム」の字も出てきません。
先生にとってはムーミンで2時間なんて楽勝なんだ!と勝手に安心してた私。

スクールが始まる3時間前ぐらいから先生はめずらしくソワソワされてました。
何かをボソボソと言ってる先生の横を通り過ぎる。
M先生「何話そうかなぁ、、、何やっていいかわかんないしぃ、、、」
( ゚д゚) ・・・えっ
M先生「ムーミンの本たった一冊で、二時間も?いったい私に何をしろっていうの!」
と終いには開き直り、ってやつですか。
(確か、企画の段階から自らこれをやろうっ!って言われてましたけどぉ、、、)
なんて絶対口にはできない雰囲気でした。

ソワソワしながらもしっかりとスクール直前まで電話セッションをこなされていた先生が
クラスをスタートする3分前に部屋から出てきていきなり私におっしゃった。

M先生「歌える?」

(時間を持て余して先生が何もやることがなくなったら、という最悪の場合には私に歌え!と
そういう意味だと知らされる)

ムリムリ、ムリです。

そういったものの、こっそりとユーチューブで念のため歌を検索してしまっているオタッキーでした。
ねえ ムーミン、こっち向いて、お願いだから「あたしを助けて?」

こんな舞台裏のやりとりがあってからあのありえないほど素晴らしい5次元スクールは
始まり、2時間もあったはずのクラスはあっという間に過ぎたのでした。


別窓 | 5次元スクール | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| オタクで結構コケコッコー | NEXT